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もっと知りたいリンゴあれこれ

*Mac関連備忘録ほか+絵日記* Macを使いこなせるようになりたいyucovinが、日々(遅々と)精進する様を綴ったもの。

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『iMac 27" Mid 2010のメモリを増設する事 ~断りなく事務所の床に転がるiMacとユコびんの絵日記』
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2012年

05月

09


皆さん、お久しぶりです(。´▽`)
自分の中では全然久しくないんですが、時間の流れというものは残酷なもので…


なんて話は置いておいて~。



ずいぶん前にお話ですが、事務所のiMacのメモリを増設しました。
私の私物MacBook ProはメモリMAXで、8GB × 2枚 の16GBにしてあるので、その前に使っていたメモリ(4GB × 2枚)を取りあえずiMacに挿しておこうと思いまして。

最近のiMacはメモリのスロットが4つありますからね。価格の面で増設のハードルは低いと思われます。
今だと…4GB × 2枚で 4~3千円程度ですからね。6千円で16GBに出来ちゃいます。

非公式なら8GB × 4枚の32GB出来るモデルもありますね…。iMacではMid 2010 27インチモデルのCore i5/Core i7 、Mid 2011です。うん、事務所のも非公式ならMAX 32GBですね。そのお金誰が出すんだって話になりますね。却下ですね。



メモリ換装方法も以下のリンクにあるように(ある一点を除けば)とても簡単であります。(ある一点は後ほど^^;)

iMac:メモリの取り外し方法と取り付け方法
- Apple
方法の他、対応メモリの型番なども記されている。


メモリはiMacの一体型ディスプレイの底面から換装するため、上記リンクのようにディスプレイ面を下にして転がして作業するのが一般的なようです。(ネットを探すといろいろなやり方があります。)
私も本家Appleの説明に倣ってメモリ換装です!

27インチのiMacは重いので一人で転がすのは大変でしたよ…ふう…(´・ω・`)=3
いつもiMacスクワットをしていますが、転がすのは全然別(´Д`;)`、皆さんのコメント見てると、力のある人には想像出来ないと思われますが、私にはかなり厳しかった。

とは言え、なりが大きいだけで、iMacのメモリ換装は手順といって見せる程でもないくらい簡単です。
(でも写真は撮るのであったw)



iMacのメモリ 換装 増設 手順


事務所の床に転がされたiMac 27" シート剥がしてないのは突っ込まないで下さい(^∀^;) そして、もうメモリスロットのフタが開いているのは写真を後で撮ったから。

事務所の床に転がされたiMac Mid 2010


普通のドライバでねじを外せば、あっさりメモリケース(スロット)の登場です。

iMac Mid 2010のメモリスロット

見づらいですが、メモリを引き出すための"ベロ"があります。(Appleの説明では”タブ”)

iMac Mid 2010のメモリを引き出すためのベロ

しまってあるベロを引き出し、引っ張りま…。


引き出しひっぱり…(o^―^o)
ひっぱり…?(^◇^;)
ひっぱっ!(゚Д゚;)
!ヽ(`Д´)ノ


このベロですが、ユコびん渾身の力で引っ張ってもメモリは出てきません。
何度頑張ってもiMacが事務所の床の上で引きずられるだけでした。(床、絨毯だからいいけど。)
絶対無理。
かたい、かたすぎる。どんなパワーで引っ張ればいいんだ。(´Д`;)`、
(上記リンクには「~やさしく引っ張り」とあるんですけどね…)
iMacのメモリ、一度挿したものは、私一人では絶対に差し替える事は出来ません。

しばし格闘しましたが、後の事を考えるのはやめることにしました。人間諦めも必要です。(・∀・)
とにかく空きスロット × 2 に手持ちのメモリを挿すことにしました。
裏表もわからないので、両方試してみて、入りそうな方を雰囲気で確認。(なんと、危険なw)

iMac Mid 2010のメモリスロットが引き出されないので、そのまま空いているスロットにメモリをつっこむのであった。

しかしというか案の定、差し込むのもかなり堅い。普通に押すだけでは全く挿さらず、iMacごとずるずると移動する始末(笑)
(>""<;)エーイと渾身の力を込めて差し込むと小さく「ごりっ」という感触があり、奥までささったようでした。(指が痛かった…^^;)

無理矢理、iMac Mid 2010のメモリ増設完了。


いいのか?こんなんで…
と思わずにはいられませんでしたが、新しいメモリを認識していますし、何事もなく使えてます。


* * *


こうして無事に? 余ってるメモリを挿したわけですが、iMacをメモリMAXにしたい時は、ねこ先生かDDにやってもらうしかないなぁ…。
自分一人で出来ないというのがなんだか悔しいです。
MacBook Proの裏蓋を開けるのもそうだけど、若干パワー不足みたいだなぁ、自分、と思います。(´Д`;)`、
でもね、女性の標準より力あると思うよ、私。

iMacのメモリ 換装 増設の教訓
(n;‘Д‘))n < 「Macは簡単だけど力が必要!」




しかし、iMacを床に転がして作業している姿ってかなりアヤシイですよね。
案の定、ねこ先生とクライアントさんに不審がられました。
(突っ込まれる前に作業を終わらせたかったけれど、力不足のため手間取っちゃったからなぁ…)

事務所の床に転がってiMacのメモリを増設するユコびんと不審がるねこ先生



そりゃ、突然iMacと一緒に床に這いつくばっている人がいたら…気にするなという方が無理か…(・∀・;)


(n;‘Д‘))n < 「iMacのメモリ換装する時は一声かけてから!」


ホントは一声かけるべきだと思ったんですよ。でもねこ先生忙しいからその一声をかけるタイミングが無い事が多くて。いつも目の前にいても(急ぎの用でも)メールでお知らせするという…。ちなみにメッセンジャー的なものは使いたくないそうです。


[追記]
このエントリを読んで下さった方々から、「机の上でやらなかったの?」とツッコミをいたきました。
えと、えと、iMac 27"を転がせるだけ広い机がなかったのです(・∀・;)
皆さんは、環境がゆるすなら、机の上にやらかい布を敷いて作業することをオススメします。^^;







ちなみにメモリを差し替えた時は、こちらもお忘れなく。
・Mac の PRAM および NVRAM をリセットする
・SMC (システム管理コントローラ) のリセット
・メモリテスト

非公式の8GBの場合は尚のことです~( ´ ▽ ` )ノ

参考:【メモリMAX!】MacBook Proのメモリを16GB(8GB × 2枚)に増設 ~新春Macパワーアップ大作戦w




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tag :タグ 絵日記 タグ iMac タグ メモリ タグ Apple

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『【メモリMAX!】MacBook Proのメモリを16GB(8GB × 2枚)に増設 ~新春Macパワーアップ大作戦w』
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2012年

01月

07


新しい年が始まりましたからね( ´∀`)ノ
気持ちを新たにMacのパワー増強をしたyucovinです、こんにちは。
実際に増設したのは去年の話なのは内緒です~。

私が現在使っているMacBook ProはEarly 2011モデルです。
Late 2011モデルも含めて、公式アナウンスではメモリは「最大8GB(4GB × 2)をサポート」となっていますが、実は16GBまでいけます(ΦωΦ)キラン

参考:MacBook Pro Early 2011はメモリ16GBに対応 - VC社長日記
Vintage Computerさんのところに書いてあるんだから大丈夫なハズw

メモリが安くなったら16GBにしたいなぁ~とずっと思っていたんです。(*´艸`*)
iMacならメモリスロット4つあるので安価に16GBに出来るんですが、MacBook Proは2つしかありません。8GB x 2枚なんて、ちょっと前まで4万とかだったんですよ。
8GB(4GB x 2)にした時、SeireiK(聖麗K)さんに「8GBじゃ、チームメモリMAXに入れてあげません」と言われた事、根に持っていませんよ。全く。決して。本当に。ぜーんぜん(`Д´)
昨年12月から出回り始めた激安メモリ。SODIMM DDR3 PC3-10600 の 8GB × 2枚が一万前後で手に入るんですよ(; ̄□ ̄)
「こんな安くて大丈夫なのか?」と思いましたけど、ここは試してみないといけません!(`・ω・´)ノ



それまでは8GB。
8GBでも悪くないんですけど、パンパンになる事しばしば。
画像をいじるアプリを複数立ち上げて、さらにウェブブラウザも開いているとあっという間に8GBが埋まっていきます。(ここでは作業の仕方の是非は問わないで下さいね。同時並行で使うものもありますし使うモノは立ち上げっぱなしの方が作業効率いいんですもん^^;)

ちなみに8GB(4GB × 2枚)なら、最近は3000円以下で買えちゃいます。なんという安さ。(^∀^;)

お目当ての格安メモリはCFDの W3N1333F-8G (SODIMM DDR3 PC3-10600 8GB 2枚組)です。出てすぐには品薄でしたが、12月下旬には在庫復活のお店多数でどこでも買えちゃうカンジでした。

同じPC3-10600 (DDR3-1333) の16GB(8GB × 2枚)は、Patriot(PSD316G1333SK)やCorsair(CMSA16GX3M2A1333C9)からも出ています。現在、CFDよりも数千円高いお店が多いですね。15000円前後なので手に届く範疇ですね。




CFDの W3N1333F-8G (SODIMM DDR3 PC3-10600 8GB 2枚組)をMacBook Proに挿してみましょうw


CFDのメモリは安いのでよく目にはするんですが、実際使ってみるのは初めてです。
メーカーの永久保証付です。永久保証のとこって薄利多売なイメージがあるのは私だけでしょうか?(笑)

CFDの W3N1333F-8G (SODIMM DDR3 PC3-10600 8GB 2枚組)とMacBook Pro(Early 2011)




Buffaloのチップなんですね~。裏にも表にもチップがびっしりです。

CFDの W3N1333F-8G (SODIMM DDR3 PC3-10600 8GB 2枚組)




さて、手順を説明します。

1)メモリを差し替える


MacBook Proのメモリ差し替えの手順はコチラ

OS X v10.7 Lionの場合は、左上部のマークから このMacについて > 詳しい情報 > メモリ(タブ)に「メモリアップグレードの手順」というリンクがあります。(システム情報の"メモリ"タブね。)

17インチのMacBook Proの裏蓋を開けるには、実はちょっとしたコツがあります。
なかなか外れない場合があるんですよね。他のサイズのも開けてみたいなぁ(・∀・) 誰か裏蓋開けさせて下さい
これはまた別のエントリをupしたいと思います。



いつものことなので慣れっこです。何回このフタを開けたか分かりません(笑)

MacBook Proの裏蓋を外します。


※ドライバーの持ち方変ですが、写真を撮る都合です。実際はこんな風には持ちませんw


MacBook Proの場合、ヒンジ側のねじの右3つ長く、他は短いので間違えないように。
小さいねじはすぐにどこかいっちゃいそうw

MacBook Proの裏蓋のねじ




MacBook Pro 17"の内部です~。こんな風になっています。静電気に注意です☆

17インチMacBook Proの内部写真(裏蓋をはずしたところ)



メモリの差し替えは慎重且つ大胆に(`・ω・´)ノ
奥までしっかり挿しましょう。

サイドのプラの留め具を広げるとメモリがぽんと上がります。

17インチMacBook Proの内部写真、メモリを挿す部分の拡大図


写真は今まで使っていたメモリですね~。


何事も無かったかのように、裏蓋を元通りにして…完了です。
(ねじの長さに注意。何にでも言えることですけど、ねじは対角線上に少しずつしめる。)




2)メモリを認識しているか確認する


早速Mac立ち上げてみましょう。
左上部のマークから このMacについてを見るとメモリのサイズが出ています。

またもっと実感したければ > 詳しい情報 > メモリ(タブ)
(システム情報の"メモリ"タブです)
MacBook Pro(Early 2011)のメモリが16GBになりました。


システム情報(スノレパ以前はシステムプロファイラ)のメモリからも情報が見れます。

システムプロファイラでメモリ情報を見る

シリアルナンバーが出ないのは(0x00000000)書き込まれてないからだと思われる(DD談)

ここで認識されない場合はメモリを挿し直すなど。


認識出来てはいますが、立ち上がるのにちょっと時間がかかりました。
ということで、こんな時はPRAMとSMCのリセットをします。
構成が変わったらするのが基本らしいです。
(諸先輩方に教えて頂きました。私の場合PRAMのリセットで起動が速くなりましたよ^^)

Mac の PRAM および NVRAM をリセットする
SMC (システム管理コントローラ) のリセット

どっちもやっておくといいです。(o^―^o)

特に今回は非公式の16GBですしね~。



3)メモリテストをする


最後の仕上げ、念のためにメモリチェックです。メモリテストをしてくれる「Rember」というフリーソフトがあるんですよ~( ´∀`)ノ

Rember - Kelley Computing



また「d」キーを押しながらOSのインストールディスクを立ち上げると「Apple Hardware Test」という簡易テストプログラムが立ち上がります。
ここでもメモリのテストを行うことが出来ます。(メモリだけは出来ない。一通りのテスト)
参考:ユーザが手軽に出来る検査プログラム『Apple Hardware Test』を行ってみる

さすがに16GBもあるとですね、すごい時間がかかるんですよ。1時間半以上かかりましたよ(笑)

これでエラーが出なければ、取りあえず一安心です(*´ー`*)
(しかし100%大丈夫なわけでは全くないので過信は禁物ですね!)



 * * *

真のメモリMAX 16GBになったMacBook Pro 17"。
特別快適になったわけではありませんが、メモリがぱつぱつで重くなることが無くなりましたw

すごいなぁ~
1万でこの拡張(*´∇`*)余は満足じゃー

アクティビティモニタ、メモリは16GBで余裕綽々



いつもメモリがぱつぱつになるので、アクティビティモニタを常時立ち上げて確認する癖があります。
こんなに余裕です。しばらく使ってみたカンジでは(私の作業の仕方では)6割くらいの使用率。


うーん、余裕があるっていいですね( ´ ▽ ` )ノスバラシ



ですが、最後に一言!

MacBook ProはEarly 2011以降、
iMacはMid 2010 27インチモデルのCore i5/Core i7 また iMac Mid 2011
Mac miniはMid 2011

上記のMacのメモリスロットは8GB認識可能ということですが、Appleの公式には4GBになっているので、増設する場合は自己責任でお願いします(o_ _)o何かあっても私は何も出来ませんよ~


それからそんなにヘビーにMacを使わない人は、8GBで十分だと思います~(*´∇`*)
8GBなら3,000円くらいですもん。


[追記]
激安モードに暗雲か――DDR3メモリは「早めに買ったほうがいいかも」の声 (1/2) - ITmedia +D PC USER

なんて情報が流れてました。
え?ノート用は?どうなの?早く買った方がいいの?(゚ロ゚;))((;゚ロ゚)
先の事はわかりませんが、一応情報として。




ドスパラ
CFD W3N1333F-8G (SODIMM DDR3 PC3-10600 8GB 2枚組) 10,570円


私はパーツはドスパラかクレバリーで買うことが多いです~。秋葉原にあるからw
今回のメモリはドスパラで購入しました~。会員は1ヶ月保証なので。










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『MacBook Pro(Early 2011)が修理から戻ってきました』
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2011年

12月

18


先週検査入院(修理)に出したMacBook Pro(Early 2011)が先日ユコびん家に戻ってきました。

MacBook Pro(Early 2011)がApple修理センターから帰還しましたw




毎度お馴染みの「再現されませんでした。(念のため)ロジックボード交換しました」と書かれた用紙と共に帰還です(笑)。



さて、戻ってきたMacBook Proにしなくてはいけないことはたくさんあります。


まずは症状の確認。
Finderがちらつくのは100%再現されているのに「症状は再現されませんでした」とあるのは(-""-;)むっとしたけれど、これはソフト的問題だろうからね、OSのクリーンインストールで大丈夫でしょう。
一応、この時点のバックアップをとっておいて~、一度Snow Leopardをクリーンインストールしてみて確認。
それから、一度やってみたかった「データ移行」。アプリのユーティリティに入っている「移行アシスタント」でバックアップから戻してみました。
ふむふむ、既存のに置き換わるのでなく、新しいアカウントとしてバックアップしたものが戻ってくるのね。
300GB強で二時間強。おベンキョになりました。なるほど~。
じゃ、HDDの0消去しちゃいましょう。(データ移行はホントにただやってみたかっただけです。)
一回の0消去も750GBもあるとけっこうかかるんですけどね。
で、OS X v10.7 Lionを入れてメインのMacBook ProのLion移行をするわけですよ。



でも、とにかく、修理から戻ってきたMacBook Pro(Early 2011)にしたことは、コレ!

MacBook Pro(Early 2011)を8GB × 2枚の16GBに増設してみました


MacBook Pro 17"(Early 2011)のメモリを8GB × 2枚の16GBにしちゃいました(・∀・)

MacBook Pro Early 2011 モデルはApple公式では最大8GB(4GB×2)なんですけどね、16GBも認識可能みたいですよ
~w とにかく、修理から返ってきたMacBook Proにこれがちゃんとささるか心配で心配で(笑)


 * * *

ということで「MacBook Pro 17" はマザーボードを載せ替えて無事?戻ってきました」というご報告でしたw
これからも、頑張って働いてもらいたいと思います。
(o^―^o)









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