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もっと知りたいリンゴあれこれ

*Mac関連備忘録ほか+絵日記* Macを使いこなせるようになりたいyucovinが、日々(遅々と)精進する様を綴ったもの。

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『Apple系、ディスプレイの解像度(ppi)一覧 ~簡単な1コマ説明付き~』
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2010年

09月

28


こんにちは。
急に寒くなって風邪気味のyucovinです。熱っぽい(*´□`*)。皆さんもお気をつけくださいまし。

ところで、
私、yucovinはきれいなディスプレイが大好きです!
それだけでiPhone4が欲しいと思うくらい。その想いを1つの記事にしてしまうくらい、心惹かれます。
iPhone4が欲しいな ~だって326ppiなんだもん~」でppiの話をするんだと言ったきりそのままになってました。
しかし、ppiの事は忘れた日はありません。(`・ω・´)ノ


ppiの簡単な説明


DTP(*1)ソフトを使って印刷物を作る人なんかではお馴染み、今はデジカメも普及しているので耳にしてる人も多いとは思いますが、
「ppiって何?」って人もいるかもしれないので、すっごく簡単に説明しておきます。
(このあいだ姉にも説明してみた。意外と知らない人も居るのだよ。)

ppiとは「pixel per inch(ピクセル パー インチ)」
それと似たものに
dpiというのもあります。こちらは、「dot per inch(ドット パー インチ)」
(略してあるものが、何の略か知れば案外簡単にわかっちゃうものです。)

画面や画像の解像度を表す単位で、簡単に言うと「1インチの中に何個のつぶつぶがあるか?」という事。当然いっぱいつぶつぶが入っている方が細かい。少なければ荒い。
(1平方インチではないので注意。つまり下の絵の一辺が1インチとすると、左は5ppi、右は10ppiということ。)
ppiの説明をするyucovin

ピクセルとドット?一緒じゃないの?
ドットというのは単に物理的な点。ピクセルはデジタル画像の色情報の乗っている点のこと。ほとんど同じように扱われる事もあるが、このような違いがある。
もうちょっといろいろ詳しく知りたい方はコチラのページがわかり易いです。^-^)/
CyberLibrarianさんの「画像データ



(*1)DTPとは、DeskTop Publishingの略。
え?卓上出版じゃん。
って、その通りである。
印刷物のを卓上、つまりパソコン上で版下まで作りあとは印刷屋さんへ。DTPソフトのお陰で(せいで)写植屋さんは絶滅寸前。しかし、おかげでyucovinが事務所でちくちく作業をするだけで印刷物が簡単に作れるようになった。この場合かかる費用はyucovinへ支払うお小遣いと印刷屋さんに払う印刷代だけである。だれでも安価に印刷物が作れる時代になった。良いのか悪いのかは難しい問題だ。



Appleのディスプレイ解像度(ppi)一覧


最近のものだけ挙げてあります。前のモデルでもMacBook系なんかだとほとんど変わっていません。
また実際の見た目の印象は同じppiでもDisplayの種類によってかなり異なりますので要注意。

ではでは、表を見ながら自分の持っているものと比べて想像してみましょう!

(※外部ディスプレイの欄はサポートしている最大ピクセル数。)

iMac
ピクセルインチppi外部ディスプレイ
iMac 21.5"(Mid 2010) 1,920×1,08021.51022,560×1,600
iMac 27"(Mid 2010)2,560×1,440271092,560×1,600
 

MacBook(2006年のリリース以来同じ解像度)
ピクセルインチppi外部ディスプレイ
MacBook(Mid 2010)1280×80013.31132,560×1,600


MacBook Air(2008年のリリース以来同じ解像度)
ピクセルインチppi外部ディスプレイ
MacBook Air(Mid 2009)1280×80013.31132,560×1,600
(late 2010)11.6 ”のウワサ11.6 ?2,560×1,600 ?


MacBook Pro
ピクセルインチppi外部ディスプレイ
MacBook Pro 13.3"(Mid 2010)1,280×80013.31132,560×1,600
MacBook Pro 15.4"(Mid 2010)1,440×90015.41102,560×1,600
MacBook Pro 15.4"(Mid 2010)1,680×1,05015.41282,560×1,600
MacBook Pro 17"(Mid 2010)1,920×1,200171322,560×1,600


Apple LED Cinema Display
ピクセルインチppi外部ディスプレイ
27"(Mid 2010)2,560×1,44027109-


Mac mini
ピクセルインチppi外部ディスプレイ
(Mid 2010)---Mini DisplayPort出力で、最大2,560×1,600
HDMIポート出力で、最大1,920×1,200


Mac Pro
ピクセルインチppi外部ディスプレイ
(Mid 2010)---デジタルで2,560×1,600
アナログで2,048×1,536


iPod
ピクセルインチppi外部ディスプレイ
iPod nano 4G/5G240×3762204-
iPod nano 6G240×2401.54220-
iPod touch 1G/2G/3G320×4803.5163-
iPod touch 4G640×9603.5326-


iPhone
ピクセルインチppi外部ディスプレイ
iPhone /3G/3GS320×4803.5163-
iPhone 4640×9603.5326-

iPad
ピクセルインチppi外部ディスプレイ
iPad1024×7689.7132-
7インチのウワサ1024×768 ?7 ?約183 ?-


私が使っているMacBook Pro 17インチとiPadはなんと同じppi。でも印象が違う。これはおそらく使う際の画面と目の距離が大きい要因ではないかと考えられる。MacBookを使う時は40cm程度、一方iPadは20cm程度。
このような観点も加味すると一概に高解像度であればあるほど良いとは言えない。(ような気がする^-^;)

iPhone4の326ppiも一般の印刷物並みの高解像度で、yucovin的には「サイコー」なのだが、上司のねこ先生のように老眼が入って来てる人にとっては、高解像度よりも物理的に大きなディスプレイであることの方が重要と思われる。


う~ん。
しかし、こんな解像度の表をまとめたり眺めたりして想像するだけで楽しくなれる私って、なんて単純なんだろう。(・∀・) ニヤニヤしちゃいます。
もしかして、ちょっとヘンでしょうか?

あなたも自分の持っているものから、今狙っているもののディスプレイを想像すると楽しいと思います。(*´∇`*)
想像力も鍛えられるかも。
と、自分の趣味を無理矢理ススメてみるyucovinでした。(`・ω・´)ノ


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『アップルストアで新型iPod nano(6G)とiPod shuffle(4G)を見る事とす。写真もパシャリ。』
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2010年

09月

11


昨日のエントリをご覧の方はご存知、お使いを遂行出来なかったycovinである。今日はくだんの家人のお供として銀座Apple Storeにお出かけしてきた次第である。
しかしながら、お供はお供。特にする事も無く暇なのであるからして、館内を探検するとともに、9日にリリースされた新型iPod nano(第6世代)とiPod shuffle(第4世代)を触ってみる事とす。



1階のiPod売り場はiPod nanoコーナーが賑わっておる。暇人としては触る以外に写真も撮らせてもらおうではないか。(`・ω・´)ノ
でん!
iPod nano展示

お株を奪われて久しいiPod shuffleはレジのわきに。ちま。
iPod shuffle展示
nanoの展示は6つもあるのにshuffleの展示は1つ。しかもそこだけ空いておる…人気の無さが伺える。

nanoとshuffle、2人並んで記念撮影(サイズ比較)
shuffle「君、ずいぶんと小さくなったじゃぁないか」
nano「君は回帰したんだね。なんだい?さういうのが流行っているのかい?」
iPod nanoとiPod shuffle記念撮影
若干shuffleの方が薄い。しかしパッと見は同じ厚みかと思う程度。スペックをみれば分かるがその差0.08mm。

iPod nanoの裏面
iPod nano裏面 限定カラー(PRODUCT) RED
Apple Store限定カラー(PRODUCT) RED。美しい。個人的には明度が低く彩度(鮮やかさ)の高い赤と云う色がアルミの質感と発色性に一番合っていると思っている。これは単なる好みとも言う。

iPod nano、回転のジェスチャーでディスプレイの表示も回転する。4方向とも。
iPod nano表面
まわしてみたトコロ

クリップを全開するにはちょっと力が要った(個人差あり)。バネはしっかり。指1本弱開く。
iPod nanoクリップを開く
クリップを広げた中に技適マークが隠れていた。が、狭すぎて写真は撮れなかった。


写真APPを開いてみる。写真一覧表示。ちっちゃ!
iPod nano写真一覧画面


写真一枚開いてみるも、小さすぎてよく見えぬ。元写真を知っている者であればわかるだろうが、知らぬ人に見せても正直よくわからないであろう。
iPod nano写真は見づらい


基本スペックや特徴その他はアップルの公式のページを見ればわかるので特に書き出さぬが、おベンキョしたい方は下のリンクからどうぞですぞ。

アップル iPod shuffle
アップル iPod nano


ココではyucovin的感想を。

iPod shuffleの魅力はやはりその価格であろう。4800円で入手出来るのあれば、子どものお小遣いでも買える。(子どものお小遣いでiPodは買えても肝心の母艦PCは買えないというところは突っ込まないで頂きたい。)大人であれば運動時など激しく動く場合にも惜しげ無く使える値段であろう。万が一壊れても「あちゃ~、仕方ないか」と諦めがつく。と言うくらいで、特別な事情が無い限り皆iPod nanoを購入するのが普通であろう。

iPod nanoは小さくなったメリットとデメリットは普通に考えればわかるであろう。どちらを重要視するかは個人の好みが分かれる所だ。個人的にはメリットの方が大きく感じる。一つ引っかかる点があるとすれば、クリックホイール(物理ボタン)がなくなった事によるデメリット。これは個人の使い方によるのだが、曲の送りなどいちいち画面を見て操作しないと出来ない。どこにクリップして使うかもあるがすぐに視界に入れられる位置に無いと使いづらいかもしれない。スリープ、音量しか操作しなければ物理ボタンが付いているので手探りでいける。それ意外の操作をする人はクリップする場所を考える必要があるかも知れない。


******

そんなカンジで簡単な印象と写真をあげてみたお供。
yucovin館内探索(散策)は続いたのだが、それはまた別の機会に。
1階が混んでいてiPod nanoが触れないバヤイ、4階に行くと良い。4階にはヘッドフォンと共にたくさんのiPod nanoが並んでいる。iPod touch(旧型)も沢山並んでいたので、新型iPod touch(第4世代)がリリースされたらば4Fに行くとゆっくり触れる可能性大。

iPod nanoが腕時計になるバンド「iWatch」、正直イマイチと思っていたのだが、手首の上にnanoを乗せてみると意外と良いかも?!
クリップで挟むだけならバンドくらい自分で簡単に作れちゃうなぁ~。
しかしイヤフォン挿したらうっとおしい事この上ないであろう…(ー‥ー)青歯求ム




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『iPod nano 5GとケースiSkin Vibesのレビュー』
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2010年

08月

29


あと3日で新しいiPod軍団の発表があるわけです。その中でもiPod nanoはフルモデルチェンジするとのウワサです。小さくなってクリックホイール(物理的操作ボタン)もなくなってタッチパネルに!とあちこちで言われています。ウワサがホントなら全く違うものになってしまいますね。

そうなると、もうこの人がこのブログに登場する機会もあまりなくなるでしょうから、ちょっとレビュー等を。


私が使っているiPod nanoは第五世代です。購入したのは今年の6月の始めくらいだったかな。ビックカメラのポイントがたくさんあったので。(まだ残ってる…)
ここ近年は耳のために外で音楽を聴かなかったので、ポータブル音楽プレイヤー購入は久しぶりでした。ちょっと使ってみたかったというのもありますが、やはり電車での移動時間がもったいないと思い買う事に。
ヘッドフォンは荷物になるのでカナル型のイヤフォンを使ってますが、それはまた今度。(`・ω・´)ノ


iPod touchにするかiPod nanoにするか迷ったのですが、音楽を聞くのがメイン目的だったのでここは潔くnanoで。iPod touchだと大きいし、iPhoneを買う事になるかもしれないし、などいろいろ理由を付けてみました。(・∀・)
(人間と云うのはかように理由がいる生き物なのだ。たまにいらない人もいるけどね。)
容量は16G。大きい事はいいことだ!ってことで。
音楽って意外と容量ありますよね。普段聴く音楽を全部iTunesに入れている訳ではないのですが結構埋っています。あ、もちろんビットレートは下げて入れています。どうもモノグサなもので曲を入れ替えるとかは…基本的にしないですね。(^_^;)


iSkin Vibes for iPod nano レビュー


iPodのケースもいろいろ出ていますが、私は基本的にかわいいのが好きなのでコチラをつけています。

iSkin Vibes for iPod nano 5G

iSkin Vibes for iPod nano 5Gイメージ


柄は4種類。第4世代のものだと柄のバリエーションがもっとがあります(型落ちなので安く売られています)。
蝶の柄でケースを探していて、iSkinのソフトケースを見つけました。

外箱はこんなかんじです。さすがiSkin、オシャレ全開パッケージですね。
iSkin Vibes for iPod nano 5G外箱


ケース以外に、説明書、リストストラップ、スクリーン清掃用クロス(使い捨て)
、iSkinオリジナルロゴステッカーが入っています。
iSkin Vibes for iPod nano 5G付属物


iPod nanoにかぶせるとこうなります。
iSkin Vibes for iPod nano 5G表面
iSkin Vibes for iPod nano 5G裏面
装着は、iPod本体との摩擦が大きいので、少し手こずります。
結局、蝶ではなく波紋の柄にしました。
結構柄がなじんでいます。WEB通販のページで見るよりもはっきりした印象です。(写真が汚くてスミマセン。)

厚み1.2mm程度
重量13g



[素材と触り心地]
シリコン系なので、やわらかく手にぺたっとくっつく感じが少しある。おかげで取り落とすような事はない。
液晶画面部分は固く厚めのプラ系素材。液晶保護も期待出来る。


[デザイン]
透明素材に模様が入っているので、iPod本体の色によって少し印象が違う。模様ははっきりしている割に主張せず、裏面のリンゴマークともなじんでいる。
裏面下部にiSkinのロゴが凸型で入っているのだが、これは目立たない。裏面上部にストラップをつける穴がある。


[その他1]
厚さ1mm強というと、そんなに厚みがないような気がするかもしれないが、実際iPod nanoが小さいので相対的にぶ厚く感じる。ケースをつけると一回りは大きくなりiPod nanoのスマート感はかなり減退。しかし上下面とクリックホイール、ビデオカメラ以外は完璧にくるまれているので、厚さ分の安心感がある。

模様は実はケースの裏面、つまりiPod本体にくっつく面に印刷(?)されている。さわると柄がざらざらする。だからといってiPodに柄が写ったり、傷がつく事はない。


[その他2]
素材がシリコン系なのでケースの付け外しはしづらい。その分外れづらいので良いとも言える。普通に使っていてケースが外れる事はまずない。
(act2ブログ「iPod nano を彩る4つのモダン。」にあるほどは時間はかからなかった。30秒もしないで外せる。)


[使いづらい点]
コネクタとヘッドフォンのジャックが挿しづらい。iPod nanoがケースから出ない様にバリのようなひっかかりがあるのだが、それが邪魔でちゃんと挿ささらない。ケースの淵を広げながら挿す事になる。しかし、これは個々の製品によってばらつきがあるのかもしれない。ナイフで削れば問題がない。(問題が無くなるまで削る、ということ)
iSkin Vibes for iPod nano 5G困った事



*******

三ヶ月使ってみて
不便に感じるのは最後にあげた点だけで、他は大満足です。とにかくデザインが良いので多少は目をつぶります。
(世の女子達はよくわかっていると思うですが「お洒落=我慢」です。オシャレと機能は両立しづらいことを体験として知っているのですな。もちろん両立するものもありますが。)
へたりもありません。液晶カバー部に擦り傷がついているので、その分本体が保護されているのがわかります。このままポイと鞄やポケットに入れられるのがいいですね。

(ジャックが挿しづらい以外は)文句ナシおススメケースです。(`・ω・´)ノ 
シリコン系が好きな人は是非(*´∇`*)。ってもう次世代iPod nano出ますけどね。あはは。(^_^;)




私が購入した模様(*´ー`*)
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チョウチョも可愛い。でも男子向きじゃないですね…(・∀・)
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